脳梗塞リハビリステーション札幌中央にお任せ下さい!

  • 社会復帰を目指して早く改善させたい
  • もっとリハビリできる場所を探している
  • 自分のためのリハビリプランを作ってほしい
  • 現在のリハビリに不満を感じている
  • 自分の都合の良いタイミングでリハビリを実施したい
  • 短期間で集中的にリハビリを実施したい
  • これ以上改善しないと言われたけど諦めたくない

リハビリは継続することが大切です。特に脳梗塞や脳出血など、いわゆる脳卒中になると良くなるには個人差もあり、長期間かかる場合もあります。

しかし、病院にずっと入院することはできず、家に帰ると入院していた時に比べてリハビリができる時間は減るため筋力の低下や関節が固くなってしまうことがあります。『脳梗塞リハビリステーション札幌中央』では「以前のように体を動かせるようになりたい」方へのリハビリ専門施設になります。専門的な知見から目標に向けた現在の課題や改善策としての具体的なリハビリ内容をお伝えいたします。

発症からすぐの頃は身体の回復も早く、リハビリは早めはやめの対応が大切です。専門家によるリハビリ計画にそって毎日リハビリを受けることで身体機能が改善していきます。しかし、一定期間が過ぎ、リハビリの頻度が減ると次第に身体機能も減退していきます。しかし、入院期間が短く定められる現在の保険制度では患者様は満足なリハビリを受けることができません。

脳梗塞リハビリステーション札幌中央では、「リハビリを受けたい」「杖を使わず歩けるようになりたい」「痺れ・痛みを改善したい」といった、ご利用者様のご要望に応えるリハビリ環境をご提供しております。ご利用者さまの声に耳を傾け、個々の身体状況や課題を解決し、一緒に目標達成に向かう努力を怠りません。それが保険外(自費)サービスによるリハビリでは可能です。

脳梗塞リハビリステーション札幌中央のリハビリを詳しく見る

  • 歩けるようになりたい
  • 立ち上がることが難しい
  • 腕・手が動かない

その他お悩み別のリハビリはこちら

  • 脳卒中・脳梗塞・脳出血
  • パーキンソン病
  • 小脳疾患

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札幌市|脳梗塞リハビリステーション札幌中央へのアクセス

脳梗塞リハビリステーション札幌中央

外観写真

【住所】 〒060-0007
北海道札幌市中央区北7条西14丁目28番地23
朝日プラザ北7条B棟
近隣にコインパーキングあり
【アクセス】 桑園駅 徒歩5分!
【営業時間】 月曜日~金曜日/9:00~18:00

略地図

電話番号:0112111248

WEBからのお問い合わせ

札幌市|脳梗塞リハビリステーション札幌中央 5つの特徴

脳梗塞リハビリステーション札幌中央の5つの特徴

  1. 専門スタッフによるリハビリ専門施設です

    リハビリの様子

    脳梗塞リハビリステーション札幌中央では、豊富な経験と実績を持つ国家資格保有者が1対1でリハビリを行います。

  2. 丁寧な問診でお一人ずつの状態をヒアリング

    ヒアリングの様子

    ご利用者様の状態に合わせてリハビリプランを作成するため、これまでのリハビリの状況や、これからのイメージなど色々とお話をお聞きします。なんでもお気軽にご相談ください。

  3. モチベーションもサポート!ご家族も安心です!

    検査の様子

    脳梗塞リハビリステーション札幌中央では、ご利用者様のモチベーションを大切にしながらリハビリプランを立てるため、ご家族の皆様と一緒にサポートを行います。 施設内でお待ちいただくスペースもご用意しておりますので、ゆっくりお寛ぎください。

  4. 完全予約制でお待たせしません!

    施術の様子

    脳梗塞リハビリステーション札幌中央では、お一人ずつのリハビリプログラムを立てているため、完全予約制を取り入れております。 お体や気持ちに負担のかからないよう、最善を尽くします。

  5. 桑園駅徒歩5分の好立地です!

    外観写真

    桑園駅から徒歩5分です。近くには大型ショッピングセンターもあります。

脳梗塞リハビリステーション札幌中央 代表挨拶

代表写真

私は、訪問医療マッサージの代表もしており、それまでは26年間病院で勤務しておりました。

准看護師として、病棟・訪問看護・通所リハビリでの勤務の他、9年間はケアマネジャーとして医療と介護に携わってきました。2006年、診療報酬改定により医療保険でのリハビリの日数が制限され、リハビリ難民と言われた方々が思うようなリハビリが受けられず困っていた時、丁度ケアマネジャーとして勤務しておりました。

医療から介護へのシームレスな移行を望んでいましたが、なかなかスムーズには行かない状況は続き、訪問リハビリの提案も維持期リハビリを軽視され却下された経緯もありました。

脳梗塞患者にとっては、入院中のリハビリだけでは特に若い方の社会復帰・職場復帰が困難なことがあります。2018年春、縁あってこの自費リハビリ事業を知り、これは私がやるしかないと思い新規事業の立ち上げに至りました。この事業を、困っている方々へ広く知って頂き、是非活用して目指す自分になって頂きたいと思います。

脳梗塞リハビリステーション札幌中央
代表 大森尚子